2008.05.07

やっと出てきました。ソニエリW61S

やっと、ソニエリの新しい携帯電話「W61S」が発売されました。

毎度のことで、機能特化の携帯で以前のW41S、W51Sからのスライド式携帯となっています。

Yahoo!のニュースによると...
 auのソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製端末「Cyber-shotケータイ W61S」が店頭に並んだ。都内量販店の価格はフルサポートコースの選択で新規契約、機種変更、ツーカーからの同番移行ともに4万1895円(税込み ITmedia調べ、以下同)、シンプルコースの選択で6万2895円。店が定めるオプションの契約で新規3万3000円から3万6645円、番号ポータビリティ利用時2万4800円とする店舗も確認した。

 Cyber-shotケータイ W61Sは、光学3倍ズーム、顔検出AF、スマイルシャッター、有効511万画素CMOSによる“Cyber-shot”ブランドを冠したハイエンドクラスのカメラ機能に加え、ワイドVGA表示対応の2.8インチ液晶、ワンセグ、Bluetoothなどを搭載。新プラットフォーム“KCP+”の採用により、au one ガジェット、マルチプレイウィンドウ、ソニー製オーディオ機器と連携する「LISMOオーディオ機器連携」などの機能も備わる。

 発売当初の端末価格は(誰でも割や安心ケータイサポート、ダブル定額ライト、auプレミアメンバーズなど、店が定めるオプションの加入でいくぶん安価にはなるものの)、2008年春モデルの中で同じくKCP+を採用する「W61SA」(フルサポートコース新規で約3万円)や「W61T」(同、約2万4000円)よりやや高めとなった。

「Cyber-shotケータイ W61S」発売──フルサポート新規で3万円半ばから(+D Mobile) - Yahoo!ニュース

ということで、買うか買わないかはこれから店頭でイジリ倒してから考えようと思っています。
posted by oikawa711 at 16:00| Comment(19) | TrackBack(0) | 日記